シルキークイーンとアットベリーの効果を比較!おすすめはどっち?

MENU

シルキークイーンとアットベリーの成分を比較!

シルキークイーンとアットベリーの配合成分を比較していきます。

 

まずは、シルキークイーンの配合成分について紹介していきます。

 

シルキークイーンの配合成分

グリチルリチン酸K2、カワラヨモギエキス、サクラ葉抽出液、ビワ葉エキスといった炎症を抑える成分、オリーブ油、オリーブスクワラン、天然ビタミンEといった保湿成分、アーティチョークエキス、PCA、セラミドVといった角質ケアに関する成分がシルキークイーンには配合されています。

 

アットベリーの配合成分

グリチルリチン酸K2、水溶性プラセンタエキスといった有効成分が含まれており、さらにトレハロース、アラントイン、天然ビタミンE、甘草フラボノイド、ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン液、水溶性コラーゲン液‐4といった成分が配合されています。

 

このほかにも多くの成分が配合されていますが、共通する成分としては上に挙げたモノになります。

 

シルキークイーンとアットベリーの値段を比較

まずはシルキークイーンの値段についてですが、通常価格は8,000円(税抜)送料600円+決済手数料となります。

 

定期コースで購入される場合は38%オフ、初回限定価格で4,980円(税抜)、2回目以降は5,480円(税抜)であるため、購入される方は定期コースでの購入をおすすめします。

 

一方、アットベリーの値段についてですが、定期価格5,440円(税抜)となります。

 

毎月お届けの定期コースで2,980円(税抜)とかなりお得に購入することができます。

 

シルキークイーンとアットベリーの使い方を比較

続いて、シルキークイーンとアットベリーの使い方を見ていきます。

 

シルキークイーンの使い方

シルキークイーンは、1回に使用する量は片足のひざ下に対し1プッシュです。

 

しかしお肌の乾燥がひどい場合には2プッシュするようにしたほうがいいですね。

 

また、毎日2回使用(朝起きて服を着替えるタイミング、お風呂上り)するようにして下さい。

 

ムダ毛処理(カミソリNG、シェーバーで)をした後に保湿目的で使用するのもおすすめです。

 

アットベリーの使い方

一方、アットベリーについてですが、1回に使用する量は1円玉くらいの大きさで取ります。

 

1度塗りでも充分ですが、より保湿させたいのであれば2度塗りしましょう。

 

シルキークイーン同様朝と夜で1日2回使用するようにして下さい。

 

まとめ

比較するとどちらも優劣つけがたいですね。言い換えれば、これといった特徴に差がないようにも思います。

 

なので最終的には、この商品のこの成分が良いと言うのであれば別ですが、価格を優先しても良いのではと思います。

 

となれば、アットベリーに軍配が挙がりますね。

 

→ → ワキや二の腕などの肌トラブルには!【薬用アットベリー】

 

 

シルキークイーンの口コミはこちらをご覧ください。